野球少年必見!タウンニュースに掲載されました!

こんにちは!院長の小林です(^^)/

 

令和元年5月1日という記念すべき日に発行された【タウンニュース】に当院の情報が掲載されました!

内容は下記の通り!

皆さんは分かりますか??(^^♪

 

☆答え☆

確実に球速があがります!そしてケガの予防につながります。

 

あれ?いつもより球が走らないな…と思いながら無理をして投げている方はいないでしょうか?

 

今すぐ投球をやめて治療を行うことをおすすめします。

 

野球をやっている子供のケガで非常に多くの原因になっているのが【姿勢】です。

そしてその姿勢を保つために必要不可欠なのがインナーマッスルです。

インナーマッスルが弱っている方ほど姿勢が悪くなり、身体がうまく使えず身体に余計な負担をかけてしまっています。

 

多くのケガの原因が身体がうまく回らないことが原因で引き起こされます。

 

これは野球に限らずゴルフやサッカーなどのすべてのスポーツに言えることです。

 

筋肉は一つだけが単調に動くことはなく、いくつかの筋肉が連動して一つの動きを行います。

身体が回らないと球を投げる際にスピードが乗せられないため、無理やり肩や背中を使おうとしてしまいます。

肩を内側に回す動きに関しては肩回りの筋肉はもちろんですが、背中の筋肉【広背筋】という筋肉が大きく関係してきます。

背中全体を覆っているような大きな筋肉です。

この広背筋は別名【野球筋】とまで言われるほど野球に関係しています。

 

肩が回らない方のほとんどがこの筋肉が攣っています!

 

広背筋が攣るとつっている側の肩がガクンと下がってしまいます。

鏡を見たときにぜひご自身の肩の高さをチェックしてみてください。

 

野球をやっていて肩が下がっている方は今すぐケアを始めましょう。パフォーマンスはそれだけで確実に上がります。

正しい方法、施術を行いたい祭はすぐにご連絡ください!

TEL⇒042-780-8194

 

広背筋は大きな筋肉なのでご自身でも簡単にケアすることが可能です。

もし気になった方はこの方法でストレッチしてみてください!

【羽田野式ストレッチ】広背筋ストレッチ

他にも参考にして頂くとかなり簡単でかなり効果的なストレッチがご紹介されてますので是非ご覧ください!

投稿者プロフィール

小林 翔平
小林 翔平院長
(こばやし しょうへい)

資格 柔道整復師

一言 津久井で一番笑顔のあふれる接骨院をつくっていきます!

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